12種類の動物に当てはめて性格を占う「動物占い」は、ほとんどの人が聞いたことがあると思います。現在は、進化して60パターンまで分けることができますが、基本は12種類の動物です。さて、今回は算命学で動物占いをみてみます。

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動物占いであなたは、何の動物ですか?

動物占いは、算命学でいうと晩年期の十二大従星でみます。

 初年期
 晩年期  中年期

黄色の部分です。

晩年期の十二大従星はなんですか?

下から星を探してください。横に動物占いでは何の動物かを書いているのでみてくださいね。

1→天報星(てんぽうせい)・・・狼

2→天印星(てんいんせい)・・・小鹿

3→天貴星(てんきせい)・・・猿

4→天恍星(てんぴかせい)・・・チーター

5→天南星(てんなんせい)・・・黒ひょう

6→天禄星(てんろくせい)・・・ライオン

7→天将星(てんしょうせい)・・・虎

8→天堂星(てんどうせい)・・・タヌキ

9→天胡星(てんゆめせい)・・・コアラ

10→天極星(てんきょくせい)・・・ゾウ

11→天庫星(てんくらせい)・・・羊

12→天馳星(てんそうせい)・・・ペガサス

こうやってみると、エネルギーが強い星には、強そうな動物になっていて面白いですね。

動物占いをして、自分が思っている自分となんだかちがうなぁーと思う人は、動物占いが晩年期の星でみているから違うと思うのかもしれないですね。現在の年齢が中年期なら、中年期の星から動物に当てはめてみると、もしかしたらしっくりくるかも?