ここでひとまず、今まで書いてきたことをまとめます。星の調べ方や解説を書きましたが、12個の星を十二大従星といいます。自分の持っている十二大従星から、自分の人生をざっくりとイメージしてみましょう。

2020年の運勢は新サイトで更新しました!
新しいサイト:2020年運勢(占い師MIHO)
今後は、新しいサイトで更新していきますので、宜しくお願いします。

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十二大従星は、黄色のマスになります。

黄色マスの文字をクリックをするとそれぞれの調べ方が分かります。

 初年期
 晩年期  中年期

星は12種類ありますが、全部違う星が3つ入る人、同じ星が3個入って1種類の人、2種類の星を1個と2個持っている人など様々です。

①初年期

0~35歳くらい

②中年期

35~60歳くらい

③晩年期

60歳くらい~

年齢は目安です。35歳になったからといって中年期の星が稼働しはじめるということではありません。人それぞれなので、星の移動は早い人もいれば、遅い人もいます。それに、中年期になったからといって初年期の星の影響がなくなるということでもありません。そのときの星が一番影響が大きいですが、他の2つの星も少なからず影響はあります。

初年期の星の解説

中年期の星の解説

晩年期の星の解説

十二大従星からパワーをみてみよう!

 

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今回のテーマは、『好きな人との相性は?私の婚期はいつ? 』です。
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