今年も残すところ2ヶ月あまりになりましたね。これから忘年会シーズンになりますので食べ過ぎ、飲み過ぎには気をつけてくださいね。

ところで、来年は「平成30年」。自分にとってどんな年になるのかを占ってみました。

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来年は仕事運は良さそうです。

しかし、「天剋地冲」がありました。これは、天中殺の次くらいに気をつけておかなければならないものです。

今までコツコツと積み上げてきたものが壊されリセットに戻ります。良いことも悪いこともリセットされて人生の岐路にたたされることが待っています。それだけ聞くと恐ろしく聞こえますよね。

例えば、家庭を持っている人は離婚をしたり、資産を持っている人はなくしてしまうことがあるので気をつけておかなければならない年です。

私の場合は、寂しいことに家庭も資産もないのでそこは心配ないのですが・・・

岐路にたたされたときに、方向を間違わないように慎重に行動したいと思います。方向を間違わなければ、転生のチャンスにもなるので「天剋地冲」の年がきたときは慎重になりましょう。

「人生の岐路にたたされることがある」と知っておくだけでも心の準備はできますからね。

 

他にも、来年は「庫気刑」がありました。これは、目上や親とのトラブルが起こる暗示。

来年は、身内や家庭の場所に庫気刑があるので「私 VS 親」で何かが起こる予感がします・・・

親は、私がすることに反対することは滅多にありません。結婚も離婚も少しの反対はありましたが「自分で決めたなら」と承諾してくれました。どんなことでトラブルになるのか検討がつきませんが、事前に母には「来年、私と何かトラブルになることがあるから、そのときはお互い冷静になろうね。」と予防線を張っておきました。

予防線を張っておくだけでも、トラブルを最小限に抑えることができます。それには、予測することがカギになります。占いを上手く活用することも一つの手段になると思いますよ。